2014
2/11
10年以上の長期滞納者の方は必見です。
過去の滞納分が全て消滅する可能性があるそうです。
立花氏のサイトに有用な情報がありますのでご覧ください。
また、拡散していただけると嬉しいです^^)

http://www.youtube.com/watch?v=X1tXNj3MaUU
http://top.tachibanat.com/move_list.html




12/18
NHK受信料「視聴者の承諾が必要」…東京高裁

NHKが受信契約締結と受信料支払いを求めた訴訟の控訴審判決で、東京高裁は、「受信者から契約申し込みの意思表示がなければ、契約は成立しない」との判断を示したとのことです。
今年10月には東京高裁の別の裁判長が「NHKが契約を申し込めば、受信者が承諾の意思表示をしない場合でも、2週間が経過すれば契約は成立する」との判決を言い渡しているので判決が分かれました。

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20131218-OYT1T01063.htm



2013
10/30
変な判決でました。
未契約の方は見ておきましょう。


参考、立花孝志氏の番組です。
http://www.youtube.com/watch?v=18crh2va_R8&list=UUiZmE_sFczjxVGlksb0AIcQ




2012
11/22
NHK敗訴、受信料未納は5年で時効…東京高裁

http://www.j-cast.com/2012/11/22154962.html

5年分を超える支払い請求が来てお悩みの方はご覧ください。

消滅時効という制度を活用すれば過去5年分だけ支払えばよいそうです。



・10/1 さて、NHKは10月1日から受信料を値下げしたようです。
でも、たった120円 だそうです。
しかも、NHK職員の年収 1人平均 1,185万円

だまされないぞ。



・9/25 NHK受信料の都道府県別の支払率が公表されています。
http://www.nhk.or.jp/pr/keiei/otherpress/pdf/20120925.pdf

秋田県は94.6%でワースト1位。
沖縄で42%で優勝! 過半数が不払いという現実。
東京は60.8%、大阪は57.2%で大阪の勝ち。
全国平均は72.5%

さてアナタはどっちかな?

・9/25 東横インがNHKと戦っています。
みんなで応援しましょう。
http://mainichi.jp/select/news/20120910k0000e040093000c.html

出張するなら東横インに宿泊しましょう^^)


・8/30 NHK職員 1人平均 1,185万円
http://www.youtube.com/watch?v=ADtIJabcovA&feature=g-vrec
これでもまだ受信料を払い続けますか?


・7/9 NHK集金人が下着泥棒で逮捕されたらしいです。
特に女性の一人暮らしの方は気を付けましょう。


2012
・2/3
NHK受信料の時効は5年だそうです。
受信料を滞納していた契約者に支払いを求めた訴訟で旭川地裁が1審判決を変更し5年を過ぎた分は時効で請求できないと判決を言い渡たらしい。

つまり、滞納分は多くても5年分だけでよく、それより古いものは支払わなくてよいという内容だと思います。 とても画期的な判決だと思います。
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2012/02/03/kiji/K20120203002564370.html


・11/16 NHKがまたご乱心です。
東京都内の未契約の5世帯に支払を求める訴訟を起こしたようです。
これは、1950年以来初めてのことらしい。
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20111116-00000702-fnn-bus_all
http://pid.nhk.or.jp/jushinryo/pdf/teiso3.pdf

「テレビはあるが見ていない」 は禁句ですね。

・8/1 デジタルTVを購入しても、衛星用のアンテナを付けないとBSは視聴でないと思います。 この場合、地上契約に変更すると、受信料が減額できるようです。
http://pid.nhk.or.jp/jushinryo/digital.html

例えば、月額2,290円→1,345円。  年額25,520円→14,910円

リモコンのBSボタンを押しても何も映らないか、TVの裏の「BS」か「衛星」というところに何も電線がつながっていなければ、地上契約に変更できるかもしれません。

・7/25 7月1日付けで放送受信規約が改正されたようです。
どさくさに紛れて第9条の解約の規定が変わっています
以前は廃止届を届け出れば解約ができるようになっていましたが、改正後では
NHKが受信機を廃止した事実などを確認したら解約ができるような規定になっています。 つまり、一方的に廃止届を送りつけても解約はできないようになっています。 また、届け出内容に虚偽があれば解約を取り消せるような内容になっています。 http://pid.nhk.or.jp/jushinryo/compliant_4.html


・6/26 7/24に、アナログが終了しますが、デジタルテレビなどが無く、NHKを視聴できなくなる場合には、1年以内であれば、さかのぼって解約ができるようです。
NHK公式サイトで案内文書がありましたのでご覧ください。
http://pid.nhk.or.jp/jushinryo/pdf/kiyakumenjo.pdf

これは、史上最大の解約のチャンス到来と思います。
解約したくてウズウズしている方は必見だと思います。


・6/9 もうすぐアナログ放送が終了しデジタル放送に移行します。
これは、NHK受信料を解約する絶好のチャンスでもあります。
解約理由はもちろん、「デジタルテレビが無いから」です。
7月24日は解約祭り!


・2011
5/27
先ほど1chでNHK決算審議参院総務委で片山さつき議員が言ってました。
一番稼ぐ集金人は年収1000万円で、その人が集める受信料も1000万円だって。
その集金人に支払った受信料は、全額が集金人の給料に消えたことになります。
これを聞いてまだ受信料を払いたいと思う人はいるのだろうか。
集金人の生活を支えるためだけに年間数万円も支払っている方がカワイソウです。

・11/26 改正放送法が成立したようです・・・。
これは要注意です。
今まではテレビなどを無線通信(アンテナなど)で受信している場合のみNHKと契約義務があると考えられていましたが、この改正放送法では、ケーブルテレビやインターネットなどを使用している世帯でもNHKとの受信契約をしなければならないかもしれません。  
9ヶ月以内に施行されるようですので注視しましょう。


・11/3 受信料の滞納があり、何らかの請求が届いた場合は、送り主をチェックしてみましょう。 もし「受信料特別対策センター」と記載されている場合は、民事手続きなどの法的手続きを実施される可能性があるかもしれません。 解約を検討するなど、何か対策を考えたほうがよさそうです。


・10/13 放送法の改正案が総務省のサイトにあります。
http://www.soumu.go.jp/menu_hourei/k_houan.html
受信料の支払い義務化は盛り込まれていないようですが、ケーブルテレビなども明らかに契約対象になるような規定になっているようです。


・10/01 NHK公式サイトによると、未契約者に対する民事訴訟に向けた動きがあるようです。 今まで民事訴訟については、契約後に不払いに転じた世帯を主にターゲットにしていたようですが、今後はテレビなどを設置したのにNHKと契約を結ばない世帯、いわゆる未契約者に対しても民事手続きなどもありそうです。
その場合、特殊部隊の「受信料特別対策センター」が担当するようです。
契約さえしなければ安全という時代は終わりつつあるのでしょうか。
http://pid.nhk.or.jp/jushinryo/pdf/mikeiyaku.pdf


・6/29 本日、東京高裁にて受信料裁判の判決がありました。
憲法が保障する思想良心の自由に、受信料を支払いたくないという内心は含まれない」と退けたようです。
不払い理由に「憲法違反だ!」は通用しないので注意しましょう。
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/nhk/

・4/18 NHKは、法的な督促後も不払いしている世帯に対して、強制執行をするそうです。
このような事態になる前に早めに「解約」してしまいましょう。


・3/30 本日、NHK予算審議を放送していました。
フリーダイヤルでは何を受け付けるのか? という質問に対して、
あるNHK理事が、契約や転居などの手続きのみ・・・、という趣旨の返答をしていました。 解約をしたい場合は、フリーダイヤルに電話しないほうがよいでしょう。


・3/19 祝! NHK敗訴
全国で実施している受信料不払い裁判で、初のNHK敗訴があったようです。
約4年間で約12万円の不払いがあるとのことでNHKが訴えていたもの。
訴えられた男性の妻が契約書に代理署名したが、男性は妻に代理権与えていなかったため、契約は有効ではないと主張したいたようです。
結局、札幌地裁は、NHKとの契約は夫妻の連帯責任を認める民法上の「日常家事」には当たらないとして契約成立を認めなかったようです。
ちなみに、現在までに全国でNHKから訴えられた人は700人以上になるとのこと。
判決がでたのは28件で、すべてNHKの主張が認められ、受信料を支払えという内容だったようです。 


・2/1 衛星デジタル放送の画面上に表示されるNHKのメッセージについて、NHK公式サイトにて意見を募集しているようです。
現在は画面上にメッセージが一部のみ表示されるだけですので、実際に視聴は可能だが、全画面見ることができないため視聴者にストレスを与え、契約を促す作戦といわれています。 もし、技術的にこれが可能であれば完全スクランブル化も容易にできると思います。
完全にスクランブル化して視聴できないようにすれば、多くの「見ないから払わない」と主張する世帯については、契約の義務を無くせば、それで問題が解決すると思います。
「見る」か「見ない」かの選択を視聴者に与え、「見ない」と選択した視聴者にはNHKの番組のみを見ることが出来ないようにし、且つ、契約も不要にすれば、不公平は無くなると思いますので、どこからも不満が出ないように思います。
もし、「見ないから払わない」と主張されている方は、ご自身の意見を投稿してみてはいかがでしょうか。 私も含め、多くの同様の意見がでれば、何か変わる原動力になるかもしれませんね^^)
2月8日まで。



2010年
・1/5
サイト立ち上げ以来のアクセスが10万を超えました。
多くの方々がNHK受信料でお悩みのようですね。


・12/15 最近アクセス数が少し増えているみたいで、お問い合せ件数も増えています。
1件あたり数時間とか悩む場合もありますが、すべてご返信しております。
私の知識の範囲を超えるものも多く、いろいろ調べたりして時間がかかる場合があります。 お問い合せいただいた皆様、そのような事情もございますので、当サイトの記事をお読みいただき、それでもご不明な点についてのみお問い合せいただけると助かります。 サイトの構成も分かりにくいので、もう少しシンプルに改良する予定です。


・12/14 2010年3月末に、B-CASの地上デジタル専用カードのユーザー登録を廃止する予定みたいです。
登録情報がNHKに流れるリスクがありますので地デジ専用カード以外のカード利用者も注意したいものです。


・12/13 また、当サイトへnhk関係者の訪問があったようです。
業務時間内と思われる時間帯ですね。

初回アクセス  10/01 (木) 14:21:34
ホスト  h070.n068.nhk.or.jp
IPアドレス  133.127.68.70
プロバイダ  不明
地域  日本
都道府県  不明
OS  Win2000
ブラウザ  IE 6.0
ディスプレイ  1024×768/ビット数(色の深さ):16 bit


・10/30 どうやら自作のハガキでの解約は、すぐに受け付けないようです。
ハガキを送ると以下のような文書が届くようです。
youtubeなどでハガキでの解約について紹介されていますので、NHKにハガキが殺到したのかもしれないですね。 そこでNHKとしての対処が以下のような文書ということだと推測されます。


「oo様の放送受信機の解約の手続きを進めるにあたり、oo様宅を訪問して確認させて頂きたい事があります。現在の状態では記載(届出)事項の適否が確認できない為、oo様の放送受信契約の解約手続きは完了しておりません。
つきましては、次の連絡先まで、ご都合の良い日時をご連絡ください。
なお、1ヶ月を目途にご連絡をいただけない場合は、やむを得ず私どもの担当者が直接ご訪問させていただくこともあります点をあらかじめご了解お願いいたします。」

・7/28 NHK受信料裁判の判決が出ました。
判決は、「受信料を全額払え」となったみたいです。
契約したのに支払いをしないのは、やっぱりダメですよね。
不払いをするなら、契約をしないか、解約してからにしましょう。
ということですね。

・7/27 NHK受信料裁判の判決が明日7/28にあるそうです。
全国で繰り広げられている民事訴訟の初判決になります。
興味がある方は「NHK受信料督促裁判を考える」様のブログをごらんください。

・6/25 NHKがまたご乱心のようです。
NHK史上初、未契約者を提訴したようです。
さいたまのホテル事業者に対して、契約の締結と支払いを求めて、さいたま地裁に提訴したというものです。
今後は、一般の未契約者も対象にするらしいです。
私も、この提訴の行方は大変興味があります。
なぜなら、未契約者だからです^^)v
・5/4 最近、学生さんからの受信料相談が多いように感じます。
新入生、引っ越しのシーズンですので、NHKも重点的に集金訪問しているのでしょうか。 引っ越しをしたら、どのような態度でNHKを迎え撃つか考えておきましょう。

・2/1 総務省関東総合通信局からの注意喚起

昨年、NHKを名乗る2人組の男性が訪問し、デジタル放送への変更に3,850円必要だと言ってNHK職員を名乗った詐欺行為があったようです。
全国でかなりの数の同様な詐欺があると思います。 注意しましょう。


2009年

・12/27 当サイトにNHKから訪問者があったようです。
NHKがなんかチェックしてるんでしょうか?
それとも職員が仕事中にネットで遊んでるんでしょうか ^^;
だとしたらまた不祥事ですかね。

初回アクセス  12/27 (土) 13:32:44
ホスト  h247.n068.nhk.or.jp
IPアドレス  133.127.68.247
プロバイダ  不明
地域  日本
都道府県  不明
OS  Win2000
ブラウザ  IE 6.0
ディスプレイ  1024×768/ビット数(色の深さ):32

・12/24 広島の皆様へ。
集金人詐欺にご注意ください。
受信料の集金と偽って現金を騙し取る詐欺があるそうです。
NHK広島放送局のwebにて公表されていましたのでご覧下さい。

・12/14 少し前の話になりますが、未契約者に対する民事訴訟をするという動きがあったようです。
2008年6月13日の理事会議事録によると、1件の未契約事業所について、約1年にわたって交渉してきたが、具体的な進展が無いので相手方に対して、民事手続きの実施を予告し、受信契約に応じない場合は民事手続きになるとのこと。
これが事実とするならば、未契約者に対する民事訴訟の前例があるということになります。 これは、契約の有無に限らず民事訴訟の可能性があるということになります。  これをするには「テレビがある」ことが最低条件となります。

ですので、自宅に集金人が来ても、むやみに「テレビある」とか言わない方が良かもしれませんね。 契約するつもりがないのであれば「黙秘」がベターでしょうか。

・12/2 また不祥事か。
NHKプロデューサーがTシャツなど7000円相当を盗んで逮捕されたみたい。
あのプロジェクトXのチーフプロデューサーだったようだ。
本人は犯行を否定しているらしい。   
これも数ヶ月後には関連会社に再就職するのだろうか。

・11/25 NHK会長が言いました
「改めて放送法による支払い義務化ということをお願いすることがあるかもしれない」
あ〜あ、支払が義務ではないことを認めちゃいましたよ〜。

・11/24 今さらながら海老ちゃんに退職金がでるらしい。
満額なら推定1億2000万円になるようだ。
このお金は集めた受信料から支払われることになるだろう。
あなたは許せますか〜。

・10/23 地デジ詐欺に注意!
NHK職員の職員を装った地上デジタル放送詐欺事件が各地で起きているらしい。
集金人なのか詐欺師なのかを見分けるのは困難であろう。
NHKを名乗る人がきたら無視するのが賢明かもしれない。

神栖市のwebより。

・10/14 NHK今度は値下げ。
2012年から10%の値下げを予定しているようだ。 4年後じゃん。 しかも680億円の減収になるから受信料の収納率を上げるらしい。 督促を増やすののだろうか。 それでも不払いが減るとは思えませんが・・・。

・10/9 NHK経営委員会が値下げをやめたそうだ。
よく分からないが NHK執行部が示した値下げ案が平成24年から開始するゴネた内容だったため 却下したようである。
経営委員会は10%の値下げを要求しているらしいが もう100円でいいじゃん。

・10/6 2011年まで、地上放送受信料の値下げをしないことに決めたようだ。
値下げをしない、改革もろくにしない。 もう民営化か解散しかあるまい。

・10/5 先月 千葉県で受信料の徴収業務などを担当していた男が、警視庁に窃盗の疑いで逮捕されていたこと判明したようだ。 男は容疑を認めているらしい。
男は徴収業務と別にアルバイトをしていたコンビニから現金約50万円を盗んだとされる。 皆さんNHKが来たら気を付けましょう 何をされるかわかりません。

・10/4 NHKの内部資料である「放送受信規約取扱細則」の最新版(平成20年10月版)をお持ちの方で当方に譲っていただける方を探しています。
古いものはネットで見ることができますが 最新版が見あたりませんでした。
この文書を入手するためには 情報公開という制度を利用しなければならず NHKの視聴者のみ利用できることになっています。
当方はNHKとの受信契約はしておりませんので入手が困難と思われます。
ご連絡お待ちしております。
・9/17 女性下着を盗んだ容疑で逮捕され、懲戒免職になった元職員が、NHKの関連団体「総合ビジョン」に再雇用されていたらしい。総合ビジョンは「取材には答えるつもりはない」と話しているようである。 おいNHK、いいかげんにしたまえ!
・9/12 大阪の集金人がに女子大生宅に侵入したみたい。大阪府警は住居侵入容疑で伊勢という男を緊急逮捕したらしい。「いたずら目的だった」と容疑を認めているという。 集金人がきたらみんなで追い返そう。
・9/10 2005年に経費の水増し請求をしたとして停職3カ月の処分を受けたNHKの職員が、2006年に定年退職した後、解説委員として再雇用されていることが分かったようだ。 他にも何件かあるらしい。 ふざけすぎである。

・8/30 古い話だが、2007年2月ごろに総務省の松田隆利次官という方がNHKが受信契約者の転居先を把握するため、転居先の住所が書かれた住民票の「除票」をNHKが各自治体で見られるようにする考えを明らかにしたらしい。 引っ越し時は注意しよう。
知らなかった・・・

・8/28 放送受信規約と放送受信規約取扱細則が10月1日から一部変更になるようだ。
訪問集金の廃止や放送受信章の廃止等が変更になるらしい。
10月1日からは解約時に玄関シールを返却しなくてもよくなる。

・8/25 平成20年10月から訪問集金が廃止になるらしい。
あのウザイ集金人が来なくなるようだ。

・8/24 民営化後の郵便局がNHKから委託業務しているらしい。
日本放送協会からの委託を受け、郵便事業株式会社の外務員を活用して行う
放送受信契約の締結・変更・解約及び受信料の集金に関する業務等を行う。
手数料収入で 10 億円を計画している。
2008年

NHK受信料お悩み解決



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